「奇跡講座」「奇跡のコース」「神の使者」「不死というあなたの現実」に基づくヒーリング。
その人に一番必要な祈りを捧げることでヒーリングをいたします。
倉田みどり オリジナルヒーリング☆
ピースフルヒーリング。
ピースフル peaceful には、「平和な」「穏やかな」「静かな」「安らかな」「平和のための」という意味があります。
「奇跡講座」「奇跡のコース」を自分の中心にすえる、ことにしてしまった私。
では、この内容に基づくことで、自分が最大限に行えることはなんだろう?
それを考えたときに、やはり「ヒーリング」に行き着きました。
ヒーリングには様々な手法があります。
天然石などの媒体を使うヒーリングもあれば、手を使うヒーリングもあります。
ヒーリングの根元にある考え方も様々。
「奇跡講座」「奇跡のコース」「神の使者」「不死というあなたの現実」。
これらの本を読んでいると、新しいヒーリングのイメージが見えました。
とても穏やかで、他と比較する必要のないヒーリングです。
すべてのものや状況を受け入れ、調和します。
好転反応はありません。
約30分間「奇跡講座」「奇跡のコース」に基づく言葉・イメージによって、聖霊と共に祈りをクライアントさんに捧げます。
「死ぬ瞬間」の中にも記載がありましたが、こんな話を聞いたことはありませんか?
ある病院で実際に実験されたことです。
手術を行った患者さんに対して、あるグループは祈りを捧げられました、もう一方のグループは普通に経過を観察されました。
すると、祈りを捧げられたグループの方の回復がとても早くなったり、経過がよかったりという結果が出ました。
マイナスイメージとして「怨念」というものがあるように、そのパワーは絶大であることが知られています。
それならば、その反対の「聖なる祈り」にも絶大なパワーがあるのではないでしょうか。
ただし「コース」に基づく聖なる祈りは、大変穏やかです。
聖なるものは、ある日強烈に周囲を照らすものではありません。
それは受け取る人にとって、決して負担にならないよう、
しかし確実に、光として届けられるものです。
私はいつ頃からか「love and peace」という言葉に導かれてきました。
何か一言書いて、と言われたら、それが出てきたり、メールアドレスに使ったりもしました。
ずっと、私は、自分の心の平安と愛を探してきたから、その言葉を無意識に使っていたのでしょう。
扉は叩けば開かれる。
love and peaceを探してきた私だから、その両方を見つけることができました。
これを今度は扉を叩いている人にお分けする順番だと思います。
祈りのヒーリング、ピースフルヒーリングとして。