奇跡講座 ワークブック編 148.復習135~136

しろとあか。

今日は「奇跡講座 ワークブック編」より148.復習135~136。

相手と会わなければ気持ちが楽なのに・・・
と、これでは進化しないのだけれども、
どうしても楽な方に、楽な方に進みたくなってしまう。

「今日は会いませんように!」
なんて恐る恐る家から出る。

自分を防衛するなら、私は攻撃される。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.135より

まさにそう、だと思う。
これで、相手から逃れようと、私が環境を変えるならば、
きっとそれは防衛になり、「もっと」な攻撃を受けるんだろうなぁ。
それを想像するだけで憂鬱。
もう少しライトな苦しさにしてくれないかな(笑)

病気は真理に対抗する防衛である。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.136より

いろいろ自分の体で試してみたけれども、
病気についてはイマイチよく分かっておらず、
まだ奇跡講座の真理を理解していないのだろう、と思えるありさま。

今でも頭痛がすれば薬を飲む程度のことはしています。
ただもう、やみくもに予防策というのは取らなくなってきたかな。
それは自分の人生観だから、奇跡講座とは関係なく、あるものだけど。

特に生に執着しない。
それが自分に適用されている時はいいのだけれども、
他の人に物言いたくなったときはアウトかな、と思う。
相手がそれを望んでいない時は。

あまりにも周囲の人々の人生観からかけ離れているので、
お互いに理解できない部分が大きいだろう。

ただ、痛いのは嫌いなので、そこは回避して、
それ以外の病については受け入れられたら。
そして、受け入れることを周囲の人がそっとしておいてくれたら、と思う。

私たちが聖霊の声を聞き取ることができますように。
私たちの選択を聖霊のものと一致させることができますように。

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