奇跡講座 ワークブック編 104.私は真に私に属するものだけを求める。

なかなかの眺め。

今日は「奇跡講座 ワークブック編」より104.私は真に私に属するものだけを求める。

一昨日のレッスンは本当に覚えられなかったけど・・・
昨日のは簡単だったから、主文のみ何回も使ってました。

少し怒りを覚えた時、
なかなか寝付けない時。
そんな時に「神は愛であり、幸福である。」と心の中で唱えると、
リラックス効果バツグンで。

今日も比較的、覚えやすいみたい。
一日のうちで何回か(できるだけパーフェクトに近く)思い出せたらなぁ!

仕事する日だから、きっと、ムッとくることはあると思うし、
気持ちが焦るときもあると思う。
そんな時にうまく思い出せたら、とても効果的かと。

神からの贈り物こそが、時間が存在する以前に私たちが継承したものであり、それらは時間が永遠の中へと過ぎ去ったときも私たちのものであり続ける。
神からの贈り物に時間はないので、それらは今も私たちの中に存在する。
だから私たちは、それらを手に入れるために待つ必要はない。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.104.2:3より

私たちが時間というものを作り出したんだなぁ。
それがあるから、モノゴトは変化せざるを得ないんだ。
どうして自分でこんな制限を作り、そこにハマってしまったんだろう。
自ら仕掛けた罠におちいってるみたいに。

今、ものすごくレッスンを忘れることを残念がっているけれども、
時間がなくなったら、ずーっと同じことを思っていられるに違いない。
その世界を、まずは垣間見ることができたらいいな。

今日もレッスンが続けられますように。
私たちが聖霊の声を聞き取ることができますように。
私たちの選択を聖霊のものと一致させることができますように。

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