奇跡講座 ワークブック編 92.奇跡は光の中で見え、光と強さはひとつのものである。

夜明け

今日は「奇跡講座 ワークブック編」より92.奇跡は光の中で見え、光と強さはひとつのものである。

昨日のレッスンでは、10分ワークを3回と書かれていて、
朝はやったけれども、
昼は静かな場所がなく、読み返したけどワークできず、
夜は試みたけれども、いつの間にか寝てた・・・
そんな一日でしたが、次のワークに進んでみました。

そしたら「一日2回、各20分」と書かれていて・・・
朝やってる時間からすれば、やっぱり10分しか取れず。
電車の中で(やっぱり静かとは言えない)できる限り、続き(?)をやってみたけど。
夜、20分取れるのだろうか、頑張ってみよう~

あなたの中にある神の強さこそが、あなたが真に見るときにあなたを包む光である。
同様に、あなたが真に考えるときには、神の心とともに考える。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.92.3:1より

時間を費やさず、日々だらだらと過ごしているからか、
私にはまだ自分の中の強い光を即座に認識することができない。

でも「ある」と信じるしかない。
今は、私の心の支えは、その光が必ずある、ということだけだから。

完璧とか、永遠とか、自由とかをどうしても求める心がある。
心がそういう仕組みになってると言われたらそれまでだけど、
私は、自分の中の光がそれだと思いたい。
(まだ見えないけど)

あなたの内なる強さは光をもたらし、あなたが真に見えるように導くので、あなたは肉体の目が自己欺瞞のために提供する無益な幻影のもとに長居はしない。
あなたの中で強さと光がひとつになり、あなたの真の自己が、それらがであうところであなたを自らのものとして抱擁しようと待っている。
そこが、今日私たちが見出して安らぎの場にしようとしている出会いの場所である。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.92.9:1より

ちょっとした努力を続けるしかない。
私は、自分の真っ黒な部分を知っている。
そこが度々顔を出してしまうことにも気づいている。
気づいてしまったからには、見過ごせない。

私たちが聖霊の声を聞き取ることができますように。
私たちの選択を聖霊のものと一致させることができますように。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク