奇跡講座 ワークブック編 52.復習6~10

向こう側へ。

今日は「奇跡講座 ワークブック編」より52.復習6~10。

ブログを書きながら進めようと思ったら、
こんな風になかなか書けない日々が・・・

私生活が「えっ?!」と声が出て動けなくなるくらい、
私にとっては衝撃的な事柄が起こっています。

どこでも、いつでも安眠!な私が寝つけないくらい・・・
そんな時は本当に奇跡講座があって良かったなぁ~と思います。
心のよりどころというか。

いつも神がそばに居て、この世界は虚構だと呪文のように唱えると、
なんとか肩が下がってきて、リラックスできて、眠りにつくことができました。

私が動揺しているとき、その理由は常に、私が自分で作り上げた幻想を実相の代替としてしまったからである。
幻想が私を動揺させるのは、私が自分で幻想に実在性を与えて、実相のほうを幻想と見なしているからである。
神の被造物は、こうした私の混乱によって何ら影響を受けていない。
私は常に、無によって動揺しているのである。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.52.1:5より

どうしてこんなにも簡単に動揺してしまうのだろう。
そう思ってもみるけれども、
まだ私の神への道は始まったばかりだから、
動揺するのは当たり前なことに違いない。

これから少しずつ少なくなる。
今までの違いは良くわからないけれども、
私はやっと、本当にやっと、この世界で完璧なものはない、
ということが理解できた。

同時に永遠もこの世界では探してはならないものだということも。
これらを探し始めると、一生を私は費やすことができるだろう。

今日も私たちが聖霊の声を聞き取ることができますように。
私たちの選択を聖霊のものと一致させることができますように。

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