奇跡講座 ワークブック編 28.何にもまして、私はものごとをこれまでとは違った見方で見たい。

beautiful mushroom

今日は「奇跡講座 ワークブック編」より28.何にもまして、私はものごとをこれまでとは違った見方で見たい。

「何にもまして、私はこのテーブルをこれまでとは違った見方で見たい」と言うとき、あなたはそのテーブルについての自分の先入観を撤回して、それが何であり、何のためのものか、ということに対し心を開くという誓約をしている。
あなたはそれを過去の見地から定義しているのではない。
それが何であるかをそれに対して告げるのではなく、それが何であるのかを尋ねている。
中央アート出版社)奇跡講座 ワークブック編 W-pI.28.3:1より

今日のレッスンは私にとても必要だなぁ~
どうしても過去のことを重ね合わせてしまうから。
特に人に対して。

だから私は初対面の人と一対一で会うとき、リラックスできるのかもしれない。
お互いに先入観がないことが分かっているから。

昨日は一昨日と同じものを繰り返してみた。
少しだけ時間の間隔が狭まったけど、
やはり30分に1度は難しく、1時間に1度くらいだった。

家で仕事していたので、
あまり外部からの刺激が入らない中だったのに、
やってもそんなもんでした・・・

他の学習者から「そんな自分も赦して続けること」とアドバイスをもらいました。
前周回時もダメだったのですが、今回は少しは多くできたかな?
とにかく今日の6回は落とさないようにしよう。

今日も私たちが聖霊の声を聞き取ることができますように。
私たちの選択を聖霊のものと一致させることができますように。

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