奇跡講座 付録 3-1. 患者の選択*精神療法:目的、方法および実践

好きになれるかな。

今日は「奇跡講座 マニュアル編 付録」より3-1. 患者の選択*精神療法:目的、方法および実践

あなたのもとへ送られてくる誰もが、あなたの患者である。
これは、あなたが患者を選ぶという意味ではなく、あなたが適切な治療の種類を選ぶという意味でもない。
しかし、間違ってあなたを訪れる者は一人もいないということは、確かに意味している。
中央アート出版社)奇跡講座 マニュアル編P-3.1.1:1より

間違って私のもとを訪れる人は一人もいない。
今朝も電車の場所取りで「あの人がもうちょっと動いてくれたら・・・」
そう思いながら何度も”その人”をチラ見しましたが、動く気配なし。

そこで少しイラッが発動しましたが、
「なぁんだ、自分が動けばいいんじゃん!」と行動。
安住の地で(最初にいた位置よりも)のんびり通勤できました。

もしあなたが耳を澄まして効くならそれをあなたに告げる何かが、彼の中に存在している。
そして、それが答えである。
だから聞きなさい。
要求してはならない。
決めてもいけないし、犠牲にしてもいけない。
ただ聞きなさい。
中央アート出版社)奇跡講座 マニュアル編P-3.1.2:3より

本当に些細なことでイラッとできますし、
こんな暑い日はさらに増します。
その些細な機会をきちんととらえるように、
聖霊は私に最適な人たちを送り込んでくれています。

もちろん、私が今対応できないレベルの人は送りこまれません。
「こんな状況、ムリ!」と思った時には聖霊に相談します。
きっと何とかうまくできる手段があるから!

天候に左右されない気持ちよい心で。
今日も聖霊にヴィジョンを見せてもらいながら一日過ごせますように。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク