奇跡講座 マニュアル編 4.神の教師たちの特徴はどのようなものか IV.柔和さ

あたらしい朝

今日は「奇跡講座 マニュアル編」より4.神の教師たちの特徴はどのようなものか IV.柔和さ

またまた私の中で学びの時期に入っています。
学びがおやすみに入る、なんてことはないのですが、
この世界の常識と、神の愛情、どちらを選択するかというところ。

いろいろ価値ある、と思うものはありますが、
今、一番自分の中でどうにもできないのは「お金」。

私が必要性を感じているのならば、家族も同様に感じてほしいし、
健康な成人であれば、1円くらいは集められる、と思う。
なので、1円も集められない血縁がない家族は縁を切ってもいいと思う。
いやー、このあたりでウロウロです(汗)

危害というものは、神の教師たちにとって不可能なものである。
彼らは危害を及ぼすことも、危害をこうむることもあり得ない。
危害とは裁きがもたらすものである。
中央アート出版社)奇跡講座 マニュアル編M-4.IV.1:1より

この部分を読んで気を落ち着かせます。
私は家族を裁いている。
じゃあどうすればいいの?

聖霊はこう言います。
裁かない。
お金をどれくらい持っているかは神への道のりを歩むのに問題ではない。

そうなんですよね。
難しいと思って、問題のように難しくしているのは自分。
そこには何も問題はない。

私がこの世界でどんな暮らしをしようとも、どんな生活水準にあろうとも、
神への道のりにはまったく問題にならない出来事。
それよりも、家族や周囲に愛情深くあれるか、ですよね。

よかった・・・このブログがあって。
何をこの世界で成したか、ではない。
どういう心でこの世界に接してきたか、がすべて。

反省し、寄り道しそうになったものを修正します。
今日という日も神への道を実践し、学ぶことができますように。

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク