奇跡講座のテキスト。第19章Ⅳ平安への障害-Aそれを取り除きたいという欲求

緑のシーズンへ

今日は「奇跡講座 テキスト編」より19-4平安への障害-Aそれを取り除きたいという欲求

自分の奇跡講座/コースへの抵抗感が大きすぎて、距離を置く日々が続いています。
今読んでいる部分にぴったりしすぎ!ではありますが(汗)
まさに障害だらけで、しかも障害のそれぞれがとてつもなく乗り越えられないような壁に見えます。

以前できていたことがまったくできていない。
テキスト編を読んでいるときにも、まったく集中できず、
この世界でやろうと思うことがあれこれ浮かんで、どうしてもそちらを先に行いたくなります。

それでも、こちらが真実だと思って戻ってくるのですが、
その意欲は以前よりも小さくなっていて、
「ほんの少しの意欲」すら出せそうもありません。

以前「もう少しでいいカンジのところに到達できる!」と思った感覚はなんだったんだろうか。
その時に持っていた意欲はどこに行ってしまっているの?

じたばたしていても、ある日を境にまた意欲を取り戻すのかもしれませんし、
こんな状態が何ヶ月も続くのかもしれません。
みてくれの状態だけを一気に以前同様に戻すと、抵抗感がさらに増えそうなので、
今日もこの辺でゆるゆると終えたいと思います。

頑張りたいと思っているのに、全然頑張れない。
でも、まずは少しずつでも戻ってみよう。

できるだけ私が聖霊に判断を委ねることができますように。
罪悪感を周囲の人に押し付ける機会が少なくなりますように。

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