奇跡講座のワークブック。の316番目

きいろ。

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は315(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

今日と昨日のレッスンを合わせると、やっぱり浮かぶのはジャイアン(笑)
レッスン280の際にも同じような印象を受けました。
奇跡講座/コースは、ジャイアンちっくに進めてもいいということでしょうか!?(笑)

奇跡講座/コースを実践していると、どんどんストイックになってしまって、
なんだかいろんなものを諦めるのが簡単になって、心が軽くなっているような気もしますが、
実際は「すべてを手放すのではなく、すべてを手に入れる」ことになるのでしょうね。

なかなか実感できないのが残念ですが、
それでも続けているのは、どこか・何かが救われていると実感しているからこそ。

そこで今日のレッスンをもう一度読むと、「私には贈り物が認識できない」とありますね。
やはり認識できない状態も間違っていないようです。(ヨカッタ!)
そして文中にもあるように「認識したいから、わかることができますように」と祈るのもOKなんです。

最近のレッスンを読んでいると「本当にこうなればいいなぁ/こうなりたいなぁ」ということばかり。
目指すものがあまりにもかけ離れている場合、私たちは目指すことを諦めます。
でも、今、少しずつ実践しているということは、目指すものは、遥か彼方ではないはず。

もっと私たちの近くに迫っているから、もうちょっとで手が届きそうだから、
無意識の部分までそう思っているから、実践を続けて行けるのでしょう。
そう思うと、進み具合の遅さ、達成度の低さがあっても、少しなぐさめられます。

私たちが聖なる兄弟と贈り物をわかちあえますように。

***
おかげさまで108starは5周年を迎えました。
奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

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