奇跡講座のワークブック。の312番目

あじさい

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は312(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

今日のレッスンを見た時に「昨日の311と何が違うんだろう?」と思いました(汗)
よーく見ると(よく見ないでもわかるかも)最後が違う。
311 → 判断する
312 → 見る

本文を読んで、驚きがありました。
判断(昨日の311ですが)の後に、私たちは見ているのですね。
判断が先、それに従って、見るという知覚を働かせる。
だから、「見たいものを見る」ので「見過ごすことはない」のです。

それを踏まえて現実(と言われる世界)を眺めてみると、私の場合は・・・
「もっとちゃんとした判断してくれよ~(汗)」
判断が神のものに近ければ、「見る」として知覚するものも、神の世界に近いことでしょう。
一年後、十年後はもっとそれに近い世界が見えるのでしょうか。

ワークブックは1回行えば、あとは気が付いた時に眺める程度でいいと言われていますが、
今の自分の状況を見てみると、一日中覚えていることは殆どなく、
仕事中にまったく思い出さないことも多い。
時間がかかっても、もう一回くらいは通しておいた方がいいのかな?とも考えています。
精霊に相談すると「もう一回やってもいいんじゃない?あなたがやりたければ。」だそう(笑)

私たちの望みが自我から解き放たれますように。

***
おかげさまで108starは5周年を迎えました。
奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

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