奇跡講座のワークブック。の295番目

チューリップ

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は295。(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

目の前に広がっているモノゴトが、どんな風に見えていても、
必ず精霊の目を通した見方もできることを忘れないようにしましょう。

苦痛を感じている時、私たちの心はキュッと縮こまってしまい、
自我にとらわれ、ある一つの見方、自分を被害者にする見方しかできなくなっていることが殆どです。

そんな時、精霊の見方もある、ということを、まず思い出してください。
次に今日のレッスン主題にあるように思ってもいいですし、
「精霊よ、この出来事には別の見方があるはずです。私がそれを選ぶことができますように。」と心の中で唱えるのもいいでしょう。

どんな出来事も、真実の前では夢にすぎません。
必ず、私たちの心を平安に導いてくれる、精霊の目を通した見方があります。
それを選択するのは私たちです。
その部分にこそ、私たちが今この出来事を経験している理由があるのです。

***
奇跡講座にもとづくヒーリング(6/1ヒーリング分~価格改定となります)
ピースフルヒーリング 108star

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク