奇跡講座のワークブック。の291番目

ゼラニウム

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は291。(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

今日から「実相世界とは何か」から始まる章に入りました。
この章が終わると、ついにレッスンも300番台に突入します!
365レッスン終わったからといって、今日のレッスンにある「完璧な赦し」には至らないでしょうけど、
やはりメリハリというか、区切りはあった方が励みになると思います。
まずは今の目標として、365レッスンの最後まで日々精霊と共に「赦し」を行っていきましょう。

先週、風邪をひいて、体に関する記述を「奇跡講座/コース」関係で探していました。
すると「不死というあなたの現実」でパーサが

鏡のなかに見る自分の身体も、世界と呼ばれる鏡のなかに見える他人の身体以上にリアルなものではない。

という風に言っているが見つかりました。

つまり、私の身体であっても、周りの人の身体と同じ、所詮は夢ということ。
自分が風邪をひいても、病気を患っても、けがをしても、他の夢に対する対処と同じように「赦して精霊にゆだね、自分の管理からは手放す」ことが必要なのではないかと思います。
それが「完璧に赦す」ことになるのではないでしょうか。
感覚を伴うので、夢だとはなかなか理解できませんが、そこが落とし穴なのでしょう。

「奇跡講座/コース」は、きっぱりとシンプルに
「すべて同じ。ある部分に適用できて、他の部分に適用できない真理はない」と説きます。
私たちの赦しが完璧になりますように。
神に至る道の上を少しでも歩を進めることができますように。

***
奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

スポンサーリンク
スポンサーリンク
スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク
スポンサーリンク