奇跡講座のワークブック。の286番目

春の競演

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は286。(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

毎朝、混んでいる通勤電車で通うため、電車内では殆どぼんやりとして過ごしています。
何もできないので「奇跡講座/コース」の今日のレッスンについて考えることが多くなります。
今日もそんな朝でした。

うまく自分の感覚を説明できないのですが、この世界は夢なのだ、ということが分かりました。
この瞬間を認識しているのは、私の意識だけ、という気がしたのです。

私は自分が連続して存在していることを、よく疑ってきました。
今でもそうですが、昨日までの記憶と環境を与えられて、この世界にポンと降り立ったのではないか、と半分くらいの部分で思っています。
もう半分は「そんな面倒なことしても、誰の得にもならないから、作業量を考えると自分が連続して存在していると考える方が妥当ではないか」と、思っています(笑)

では、みんなはどこに存在しているのだろう?と考えると、
実は私も含め、時間の終わった場所、神の存在する天国にいるのです。
すべての選択は終わっていて、すべての葛藤も解決されている場所。
だから、私は何もする必要はない。

「奇跡のコース/講座」はこれまでも、これからも主流にはならないだろう、というのは深くうなづけることです。
それでも、精霊と共にゴールを目指す人は目指すでしょう。
私もこの世界に自分がフォーカスしている間は、ゴールを見失わず、一人の学習者として歩みたいと思います。

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奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

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