奇跡講座のワークブック。の279番目

クレマチス

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は279。(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

「奇跡講座/コース」を始めた時に、ずいぶん抵抗のあった「神関係の言葉」も平気になってきました。
周りの人から見ると、私はクリスチャンに見えるだろうなぁ~と思うくらい。
「神」とか「愛」とか連呼されているのも(紙面上で)平気になりました(笑)

天国から離れて」の前半で、ヘレンが無神論者だとありました。
私も「奇跡講座/コース」を始める前は近い感覚を持っていたと思います。
「これだけ苦しい思いをしている時に助けてくれないのだから、神なんていない!いるはずがない!」と。

神に対する「苦々しい思い」を持っている私は、神をうやまうことができず、「御手」「御心」「御子」などという言葉が並ぶだけで
『シンプルに「心」や「子」でいいじゃん!』と、
イライラしながら、心の中で「神の子(うわぁ、スッキリ☆)」とかに直して読んでいました。
それでも辞めなかったのは不思議です。

中断することはありました。
2~3ヶ月ほうっておく、ということ。
だけど、なぜかまた戻ってくる気になるんです。
途中までしていたワークブックの続きを「あー、こんなところだっけ?」と再び再開する。

JACIMの「奇跡講座の学び方」の中にも、私のような人に向けて書かれている場所があり、「重要なことは、そういう時にレッスンをはじめから全部やり直す必要はないということ」とあります。

なので、安心して戻ってきてください(笑)
神の愛はあなたを除外することは決してありません。
永遠に私たちは神の子であり、私たちはそのことを思い出せばいいだけなのです。

***
奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

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