奇跡講座のワークブック。の258番目

チューリップ

チューリップ

今日は、「奇跡講座ワークブック 」は258。(リンク先は大内先生翻訳のナチュスピ版です☆)

順調に1つずつ進んでいます。
ぺらぺらっとさかのぼって、第1部を見返してみたら、
1つのレッスンに対する説明が長い!!
第2部まで進めてよかった~と思う瞬間です(笑)

ここから先は、言葉はあまり意味をもたなくなる。言葉は道標としてのみ用い、もはやそれに頼ることはしない。

奇跡講座 ワークブック編 第2部序文 より

なるほどそういう理由で1レッスンの文章が短くなってるのか!と分かりますが、
同時に「今までのように文章説明が長くなくて、果たして理解できてるのか?」とも不安に。

きっと大丈夫!
というのは、私はこの周回が終わっても、第1部を何回か読み返すでしょうから。
今は、完璧でなくても大丈夫なのです。
(完璧を求めたら、ある時点で一歩も進めなくなるでしょう)

私達は、この世界の玩具や安物を追究することにかまけて、神の恩寵が輝き続けていることに気づかないままでよいのだろうか。

奇跡講座 ワークブック編 レッスン258 より

この世界はあり余るほどの玩具であふれています。
神から切り離されていることを見ないで済むように、私達が作り出した多くのもので。

いつもおだやかにあたたかく神は光り輝いてるのに、これが見えないのは不思議ですね。
一気にその光を直視してしまうと、私達は恐怖におののいてしまうので、
(そうなる必要はないのですが)
毎日のレッスンで少しずつ神との間にあるものを取り除いていきましょう。

***
奇跡講座にもとづくヒーリング
ピースフルヒーリング 108star

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